愛すべき人々
Tuesday, November 22nd, 2005 〜イースクエアのかわいい4歳の男の子編〜
おかぁさんとジュースを買いに行こうとした矢先。
『ねぇ。おかぁさん。人間って弱い生き物だよね。そうでしょ。』
〜昨日夜中に出会った女性ドライバー編〜
右ウインカーをだし、左に曲がった。
〜結婚4年目のある友達編〜
私『結婚する時幸せオーラでてたよね。』
友達『でてない。』
私『じゃ。運命の人と出会ったって言ってたよね。』
友達『言ってない。』
私『言ってたょー。』
友達『じゃ。それ撤回。』
〜登別への道中にて友達編〜
友達『うぁ。なんか強い匂いする。あ。やっぱり。王○製紙あるもんね。』
私『いや。日○製紙って書いてあるよ。』
友達『やっぱりね。』
〜パパ編〜
4リットル入りの容器が目の前に。
パパ『美和。京極の水2本いるか?昨日行ってきたんだ。』
私『あ。いるいる。あ。でも1本でいいよ。』
パパ『なんでよ!2本持ってけって。』
私『いーょ。お父さん1本飲めばいいでしょ。』
パパ『いや。俺あと30本ある。』
〜カズエ編〜
電話で。
私『TOEICの受験票届いてる?』
カズエ『届いてる。届いてる。封書でしょ。なんか英語書いてるの来てたゎ。』
私『(封書)?ちょっと開けてみてくれる?会場どこか知りたいんだよね。』
カズエ『新札幌って書いてる。』
私『大谷地じゃなくて?場所は?』
カズエ『シェラト○ホテル。』
私『それ、なんか違くね?』
カズエ『あらぁ。ブライダルショーのお知らせって書いてるわ。あはは。』
私『で。TOEICは?』
カズエ『来てない。』
私『いゃ。絶対もう届いてるんだってば。』
カズエ『届いていない。絶対に。』
私『倒置で強調かい。・・・りょっかい。』