’どんぶり勘定’
Thursday, July 28th, 2005 こんにちは。お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが・・・。
二日目にして早速昨日ブログさぼりましたねー。ないとは思いますが、もしかして楽しみにしていらっしゃる方がいたらすいませーん。
でも・・・案外書く事ってないんですね。毎回のレッスンで生徒さんたちにはなにかニュースないの??? 週末何もしなかったわけじゃないでしょ??? 今日は仕事しかしてない???そんなわけないでしょ。なんか話してよ!などどプレッシャーを与え続け、うざがられる(!!?)側なのですが、いざ自分となるとねぇ・・・と軽くいいわけしつつ。
唐突ですが。今日は
ザ。generation gap。(世代によって感じる差のこと。念の為)
これを語るには私の年齢を公表する必要があるのですが。私は、こよなく愛するお笑いアンタッチャブルの柴田(ついでに山崎も)と同じ学年なんです。わかりにくい。
ま、それはさておき。先週の金曜日にNight Event と称して生徒さんとスタッフの交流会をやったんですよ。(飲み会ではなく交流会です。あくまでも)
それで某チェーン居酒屋に行ったんですけど、みんなどのくらい飲むか食べるかわからなかったので席の予約だけしてたんです。
で、会費を説明する時に、『多分3500円くらいだと思うけど、まぁどんぶり勘定で!』
って20代前半の生徒さん数名の前で言ったんです。
そしたら。。。
『 』
なんともいえない『間』が数秒続きまして。
そして一言、
『どんぶり勘定って。。。なんすか。』
『え?知らないの?○○さん、△△さん、◇◇さん、わかりますよね?』
『知らなーい』(合唱風で)
と、まぁこんな感じだったわけですよ。
『知っている人は知ってるって。標準語だよ。』
なんていってはみたものの、
某アンディには(20歳男性)『あ〜あ〜ジェネレーションギャップ。まただね。』
と。
その後も某チェーン居酒屋では事あるごとに『どんぶり勘定、どんぶり勘定、あーどんぶり勘定』といわれ続け。ま、飲んでいるうちにそんな事もわすれましたが。
気をとりなおして、2次会はカラオケー。
そして事件は現場で起こった。
『みんなが歌う歌をくちずさめない・・・』
でふてっく、けつめいし、でふてっく、すきますいっち、すきますいっち、でふてっく、おれんじれんじ、とんがりきっず(ウソ)・・・ 英語なのか日本語なのかはっきりせー!あ。すいません。
お願い:アンタッチャブル柴田をはじめ、同年代のあなたからの励ましの言葉お待ちしてま す。(まだコメントかけないので、メールしてくださいませ。まじで)